興味津々、触ってみたくなる

HRプラーレ松戸 新しい月を迎えて

202402pct01 2月の立春のころは、暦の上では春ですがまだまだ寒さの一段と厳しいときです。
 先日、子どもの靴下が途中で脱げてしまい、「冷たい、つめたい。」と言いながら広場に遊びに来てくれた方がいました。小さい子どもの足なのでするっと脱げてしまったようです。この時期は水たまりにできた氷や霜柱や積もった雪などに興味津々、触ってみたくなる子どもも多いでしょう。子どもの小さいうちは着替え一揃えを持ち歩くとよいですね。体調管理には気をつけて、この寒さも楽しめますように。
 広場でもみんな元気に遊びに来てくれるのを待っています

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